最後はこの方。

作家さん紹介のとりを飾るのは、店主が参加しているミニコミ誌「アガポ」編集長としてもお馴染みの「みずいろ」さんです。
みずいろさんと出会ったのはもう10年以上前になりますが、当時から一貫して、シンプルで丁寧なものづくりをしていらっしゃいます。
シンプルでありながら、「これはみずいろさんの作品だな」と分かってしまう個性があり、私もキーケース、ブックカバー、名刺入れ、バッグなどなど、気に入って普段使いしているものがたくさんあります。
そんなみずいろさんには、定番とも言えるキーケースをはじめ、ブックカバーや巾着を納品していただきました。(1300~3000円+税)
一度使うとその使いやすいさにリピートしてしまうキーケースは、ポルカ時代から探されている方が多かったので、ぜひこの機会にご覧いただきたいです。
巾着もポーチ代わりに使いやすくオススメです。
今書いていて改めて、みずいろさんの作られるものは本当に使いやすいんだよなぁ、としみじみ思ってしまいました。

この夏には、毎年恒例の個展が松江市の本屋さん「artos Book Store」で開催されます。
今年は革をテーマに作品を作られるそうで、今から楽しみでたまりません!

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